どんぐりコロコロ
風が強くて寒い日でしたね。
灯油の値上がりの影響等で、今年は湯たんぽがとても売れているとか…
湯たんぽといえば、小学生時代、長い休みには祖母の家に泊まることが
恒例になっていたのですが、冬には毎晩陶器でできた茶色い湯たんぽに、
一緒に足をくっつけながら眠っていました。
毛布にかいまき、敷布団みたいな掛け布団をかけられて
(ほんとに敷布団だったのかもw)
寝像の悪いワタシも身動きが取れず、お行儀よく眠っていた記憶があります。
体を斜めにして、私の足にぴたっと来るように、いつも気にしてくれていた…
今は亡き、大好きなばあちゃんとの思い出のひとコマ。
話がそれました(^^ゞ
近くの公園のどんぐりたち。どんぐりコロコロと言うよりも~、どんぐりウジャウジャ。
元気なU^ェ^Uに引っ張られると、つるっと滑りそうになります^^;
| 固定リンク





コメント
今日のアニまめちゃんもぴったりくっついて仲良しですね^^
おばあさんのお話、なんかいいですね^^
私もよくおばあちゃん家に泊まっておばあちゃんと一緒に寝ました。
おばあちゃんが元気なうちにたくさんおばあちゃん孝行したいなぁ☆
投稿: ぱぴこ | 2007年11月25日 (日) 10時19分
ほんとだね^^
元気な時は一緒に過ごせる時間って、当たり前の様に思って
しまうけれど、いつだって掛け替えのないひとときなんだよね。
ワタシは祖父母に、あんまり孝行できなかったなぁ。。。
けど、いつもココロの中にいるよ^^
親孝行なぱぴこちゃんを見習いたいです(^^ゞ
投稿: nao | 2007年11月26日 (月) 22時41分